あおぎり高校から2024年1月19日にデビューしたぷわぷわぽぷら。
なんと、前世はZEROProject所属の黄ノ星つくり(きのほしつくり)では?と噂になっているようです。
この記事では、ぷわぷわぽぷらの前世(中の人)、顔バレや年齢について、さまざまな情報を整理しながらわかりやすく解説します!
・ぷわぷわぽぷらの前世(中の人)が黄ノ星つくりだと言われる理由
・黄ノ星つくりの年齢・出身地などの詳しいプロフィール、過去の活動内容
・顔バレ画像はある?
・ぷわぷわぽぷらとしての詳しいプロフィールやキャラ設定、活動内容
・ぷわぷわぽぷらのママ(絵師)について
サクッと読んで、真相を明らかにしちゃいましょう!
ぷわぷわぽぷらの前世と言われる「黄ノ星つくり」とは?

| 名前(ふりがな) | 黄ノ星つくり(きのほしつくり) ( KinohoshiTsukuri) |
| 誕生日 | 1月21日 |
| 身長 | 158cm |
| 愛称 | つくり つーちゃん |
| 推しマーク | 🌟🧡 |
| Xアカウント | 【こちら】現在は何も残っていません |
| Youtubeアカウント | 【こちら】 |
| 活動内容 | 芸術系エンターテイナーとして、イラスト・手描きアニメ・歌ってみた・オリジナル曲・デッサン・ミニチュア制作 |
| 活動期間 | 2019年11月頃(スタッフ時代)〜2020年2月24日デビュー → 2022年8月31日活動休止 |
ZERO Project1期生として活動した黄ノ星つくりは、いわゆる「雑談メイン型」ではなく、作品そのものでファンを惹きつけたクリエイター気質のVTuberです。
絵・アニメ・歌・デザインなどの才能を発揮し、アウトプットの完成度で支持を広げていったタイプ。
トークで回すというより、作って見せることで世界観を証明してきた存在でした。
代表作「きのほしけ」
きのほしけ(9匹のリス家族)の日常を描いた手描きアニメシリーズ「きのほしけ」は、実録系テイストのコメディ作品です。
可愛らしいキャラクター設定ながら、ネタの温度感はどこかリアル。
家族の日常や何気ないやり取りに生活感がにじみ、視聴者の共感を集めています。
単なる癒し系アニメではなく、全部ガチと語られるほど制作への本気度が伝わる点も支持される理由です。
癒し声×本気の創作、このバランスこそ、黄ノ星つくりの真骨頂です。

配信でふわっと癒してくるのに、作品が急にプロの刃物みたいに鋭いのズルい…!

「優しい空気のまま、本気を見せてくる」って、沼るやつだよね
裏方経験が生んだ設計されたエンタメ力
デビュー前はZERO Projectのスタッフとして所属タレントのグッズイラスト制作を担当。
運営側の視点を持つクリエイターだからこそ、配信演出やライブ構成の細部にまで完成度の高さが宿っています。
演出、世界観、見せ方、そのすべてに、作り手としての理解と計算が行き届いていました。
だからこそ、コラボでは全力でふざけながらも、本気プレイに入った瞬間に空気を一変させることができたんですね。
これは偶然ではなく、エンタメを深く理解しているクリエイターだからこそ発揮できる強みと言えるでしょう。

演出の作り込みが細かい。ちゃんと計算されてる!
1stワンマンライブ「ink.」
2022年2月26日、1stワンマンライブ「ink.」はZ-aNで全編3Dオンライン生配信として開催。
リアル会場ではなくとも、その熱量は画面越しに強く伝わるステージとなりました。
ラスト曲「Future Drawing」では涙混じりに歌い切り、「きっとまた会おうね」と笑顔で締める。
“ここから始まるのさ”
そのフレーズは、多くのファンの胸に深く刻まれました。
残念ながらライブ本編のアーカイブは現在視聴できませんが、歌唱動画は公開されており、当時の熱量の一端を今も感じることができます。
無期限活動休止の発表
黄ノ星つくりは、2022年1月31日をもって無期限活動休止を発表しました。
あわせて、YouTubeメンバーシップおよびPIXIV FANBOXの運用を同月末で一時停止。
さらに、これまで担当してきたZERO Projectのイラスト関連業務も含め、すべての活動を止める形となりました。
発表は突然のものでしたが、本人から具体的な理由の詳細な説明はありませんでした。
体調やメンタル、方向性の違いなどについても明言はなく、「やりたいことを見つめ直すためのスタート」と受け取れるニュアンスの言葉が一部で語られたものの、公式に示された明確な理由は公表されていません。
休止発表後、2022年2月26日に1stワンマンライブ「ink.」が開催され、これが実質的なラストイベントとなりました。
ステージでは「またね」と未来を感じさせる言葉で締めくくられ、ファンの間では休止前の最後の思い出として語り継がれています。
活動終了の経緯
その後、ZERO Projectは2022年11月30日をもって解散。
これに伴い、黄ノ星つくりの活動は2022年8月31日付で正式に終了(卒業・引退扱い)となりました。
結果として、無期限休止 → 事務所解散 → 正式活動終了という流れになります。
理由については推測が飛び交うこともありますが、本人が公表していない以上、確定的なことは言えません。
ただ一つ言えるのは、最後のライブで示された「またね」という言葉が、多くのファンの記憶に今も残っているということです。

理由は分からなくても、あの日のステージは本物だった

もしかして、どこかで「続き」を考えていたのかな
ライブ本編のアーカイブは視聴できませんが、YouTubeには歌動画や過去の配信が残されています。
黄ノ星つくりの世界観に触れたい方は、ぜひチェックしてみてください!
黄ノ星つくりは別名義でも活動していたことが判明している!
活動終了後についても、ファンの間ではさまざまな情報が語られています。
イラストレーター「黄色イロ」として活動していたとされる点や、さらに過去には「琥穏ライキ」名義で活動していたという経歴についても、後年の配信内で言及があったとされています。
黄色イロとしての活動
黄ノ星つくりの活動休止後、2022年頃から2023年頃にかけて「黄色イロ(きいろいろ)」という名義で活動していたとされています。
主に手描きイラストやショートアニメを中心としたクリエイティブ活動で、YouTubeチャンネル「黄色イロ【ぷちっとアニメ!】」では短編アニメ作品を投稿。
登録者数は約3,000人規模で、動画本数はショート中心に10本前後が確認されています。
投稿時期は2022年7月頃から2023年6月頃までが中心と見られ、その後更新は停止。
Xアカウントも現在は非公開状態となっています。
黄ノ星つくりは初配信の中で、将来はVTuberのママ(キャラクターデザイン担当)になりたいと語っていました。
そうした発言を振り返ると、活動の形を変えながらも、クリエイティブの幅を広げていこうとしていたのかもしれません。
活動終了後も、過去を強く伏せることなく個人活動を継続。
その姿勢から、ファンの間では前の活動と今をつなぐ橋渡しの時期と見る向きもあります。
琥穏ライキとは?ネナベ時代のエピソード
ぷわぷわぽぷらの配信内で、過去のエピソードとして中学生の頃にネナベ活動をしていた時期があると語ったことがあります。
ネナベとは?
女性がネット上で男性キャラクターになりきって活動すること。
2000年代後半〜2010年代初頭のブログ文化の中で見られたロールプレイの一種です。
当時のハンドルネームは「琥穏ライキ(くおんらいき)」。
ブログ文化が盛り上がっていた頃に、金髪ショタ風の男性キャラクターを設定し、交流を楽しんでいたという話です。
活動期間は2〜3日ほどと短く、本人も後年の配信で自嘲気味に振り返っていました。

そのため、ファンの間ではいわゆる黒歴史というより、本人公認のセルフネタとして扱われていました。
別名義のエピソードやユニークな名前も含め、創作好きな一面が垣間見える出来事として受け止められています。

昔からキャラ作りが好きだったんだなって分かる
ぷわぷわぽぷらの前世が「黄ノ星つくり」と言われる理由は5つ!

それが以下の5つになります。
・声が似ている
・イラスト・アニメ制作が超得意
・栗駒こまると超仲良し
・本人およびあおぎり高校が前世に言及
・経歴・タイミングがぴったり
結構多いですよね。ひとつずつ見ていきましょう!
1. 声が似ている
前世考察でよく取り上げられるのが、声質や歌い方の共通点です。
トーンはやや高めで可愛らしく、テンポの速い元気な話し方。
また、明るく弾むような歌声、ハイトーンに幼さが残る可愛らしさ、サビでの力強い押し出しといった特徴が共通しているという声が見られます。
まずは実際に聞き比べてみると分かりやすいでしょう。
黄ノ星つくりの歌声
ぷわぷわぽるらの歌声
可愛い系の声質や独特のブレスの入り方などは比較しやすいポイントとされ、「歌は個性が出やすい分、似ていると印象に残りやすい」という意見もあります。

サビの押し出し方、確かに似てるかも
また、歌ってみた動画のクオリティや安定した歌唱力の高さも共通点として挙げられています。
実際に、ぷわぷわぽぷらと黄ノ星つくりの歌唱を聞き比べると、声の抜け方や表現の強弱の付け方に共通点を感じる人もいるようです。
雨女333号歌は個性が出るから、似てると分かりやすいよね
2. イラスト・アニメ制作が超得意
ぷわぷわぽぷらと黄ノ星つくりの共通点としてまず挙げられるのが、イラストおよびアニメ制作の高いスキルです。
どちらの名義においても、イラスト制作から動画編集、アニメーション化までを自ら手がけるスタイルが一貫しています。
手描きアニメという共通軸
黄ノ星つくり時代の代表作「きのほしけ」は、9匹のリス大家族の日常を描いた手描きアニメシリーズ。
企画・作画・演出までを自ら担当し、生活感のある日常コメディを作品として成立させていました。
一方、ぷわぷわぽぷらとしての現在の活動でも、自作イラストを活かしたアニメ風ショート動画を展開しています。
短時間で楽しめる構成ながら、作画クオリティや演出の丁寧さが評価されています。

共通する作風
・黄色を基調としたポップな色使い
・日常コメディを軸にしたネタ構成
・可愛らしさとテンポの良さを両立した演出
これらの要素は、前世から現在まで変わらない作風の一貫性を象徴するポイントと言えるでしょう。
さらに、キャラクターデザインを担当した necömi からも画力を評価されており、ファンからも「絵がうますぎる」との声が多く上がっています。
セルフプロデュース力の高さ
イラストだけでなく、アニメーション制作、演出、グッズ展開まで自ら手がける総合的なクリエイティブ力を遺憾なく発揮。


歌ってみた動画のMVイラスト制作まで自ら手がけるなど、「描く・動かす・届ける」までを完結できる点は、両者に共通する特徴といえるでしょう。
こうしたクリエイティブスタイルの一致が、前世説を補強する要素として挙げられています。

名義が変わっても、作る人の癖は残るよね
3. 栗駒こまると超仲良し
ぷわぷわぽぷらは栗駒こまるとは、2人はあおぎり高校のメンバーとしてとても仲が良いことで知られています。
さらに、過去の経歴に注目すると、黄ノ星つくり(ぷわぷわぽぷらの前世)と桜夢なな(栗駒こまるの前世)は、ZERO Projectの1期生として同時期にデビューしていました。
事務所解散後も連絡を取り合っていたとされ、配信内の発言やエピソードからも、以前からの交流がうかがえる場面があります。
ぷわぷわぽぷらの配信内で、栗駒こまるが「好きな数字は?」と質問した際、ぷわぷわぽぷらが「88」と回答。
これに対し、こまるが「やっぱゼロじゃないよね!」と返したやり取りが話題になりました。
この発言について、ファンの間では「ZERO Project(“0”)」を連想させるやり取りではないかと受け止める声もあり、当時は大きな盛り上がりを見せました。
配信内のやり取りからも分かる通り、ぷわぷわぽぷらと栗駒こまるの間には、単なる共演者以上の距離感があることがうかがえます。
互いに過去を知っている前提での軽いトークや、以前の活動を思わせる発言が見られることもあり、ファンの間では「長年の付き合いだからこその空気感」と受け止められています。
実際、前世時代から同じ事務所に所属していた経歴があり、事務所解散後も連絡を取り合っていたとされることから、活動の形が変わっても関係性は続いていたと考えられています。
あおぎり高校では前世に関するネタを比較的オープンに扱う場面もあり、二人の間でも軽く触れられることがあります。
苦労話や再会エピソードが自然に語られるのも、単なる“匂わせ”ではなく、長年の絆があるからこそ生まれるものと言えるでしょう。

これはビジネスじゃなくて、本当に仲良い空気
4. 本人およびあおぎり高校が前世に言及
あおぎり高校は、いわゆる「前世ネタ」に対して比較的オープンな文化を持つグループとして知られています。
隠すよりも、ネタとして軽く触れるスタイルがデフォルトに近く、タレント本人もその空気感に合わせた対応を見せています。
2025年5月11日に公開された公式ショート動画(未成年の主張パロディ)では、山黒音玄が「ぽぷらの前世に触れていいんですか?」と問いかける場面がありました。

これに対し、ぷわぷわぽぷら本人が「いいよ〜!」と即答。
さらに音玄が前世名を呼びかける流れがあり、本人は名前の言い間違いを訂正するのみで、前世そのものについて否定や拒否をする様子は見られませんでした。
この動画はあおぎり高校公式チャンネルから投稿されており、グループとしても前世に関する話題をタブー視していない姿勢がうかがえます。
問題の公式ショート公開後も、本人はXでその動画に触れ、「これ世に出すんだ…と改めて実感」とユーモア交じりに反応。
ぷわぷわぽぷらはデビュー当初から「元企業勢の転生者」であることを公言しており、前世についても「触れても大丈夫」といった趣旨の発言を複数回行っています。
拒絶するどころか、ネタとして楽しんでいる様子がうかがえました。
この流れを見ると、「公式が認めた」というよりも、以下の3点が重なり、“公然の秘密”に近い形で扱われてきた経緯があるといえます。
・あおぎり高校という箱の文化
・本人のオープンなスタンス
・ファンとの信頼関係
公式ショートをきっかけに話題が可視化されたものの、以前から隠していたわけではなく、むしろネタとして共有されてきた文脈があった、という整理が自然でしょう。
雨女333号公式でここまで出るなら、気になるよね
5. 経歴・タイミングがぴったり
黄ノ星つくりは、2022年1月31日をもって無期限活動休止を発表。
その後、2022年8月付で正式に活動終了となりました。
一方で、ぷわぷわぽぷらは配信内で「あおぎり高校に合格してからデビューまで約1年かかっている」と発言しています。

時系列を整理すると、およそ1年半前後の期間が存在します。
| 時期 | 出来事 | タイミングの一致ポイント |
|---|---|---|
| 2020年2月24日 | ZERO Project 1期生として黄ノ星つくり正式デビュー(芸術系エンターテイナー) | 同期に栗駒こまる(前世:桜夢なな)。事務所所属開始。 |
| 2022年1月31日 | 無期限活動休止を発表(詳細理由非公表) | 休止発表。転生前の「区切り」時期。 |
| 2022年2月26日 | ラストイベント:1stワンマンライブ「ink.」開催 | 前世最後の大イベント。 |
| 2022年8月31日 | ZERO Project解散に伴い正式活動終了(卒業・引退扱い) | 前世キャリア完全終了日。事務所解散が転機。 |
| 2022年7月〜2023年6月頃 | 黄色イロ名義でイラストレーター・ショートアニメ投稿開始(ぷちっとアニメ!チャンネル) | 休止後の繋ぎ活動。クリエイティブ継続で空白を埋める。 |
| 2023年頃 | あおぎり高校オーディション合格(前企業解散前に面接・合格の公言あり) | オーディションタイミングが解散前後と一致。待機期間発生。 |
| 2024年1月19日 | あおぎり高校からぷわぷわぽぷらとしてデビュー(公式お披露目動画公開) | 黄ノ星つくり終了(2022年8月31日)から約1年4ヶ月後。自然な再スタート間隔。 |
| 2024年1月26日 | 初配信実施 | デビュー直後の本格始動。 |
このブランクは、事務所解散後に次のステージを準備していた期間と見ることもでき、オーディションのタイミングや待機期間を含めると、自然に繋がります。
もちろん、具体的な内部事情は公表されていないため断定はできませんが、活動時期の流れが矛盾していない点は、前世説を補強する材料のひとつと言えるでしょう。
こうした5つの共通点から、ファンの間ではぷわぷわぽぷらの前世は黄ノ星つくりだと、確信に近い声が上がっています。
ただし何度も書きますが公式が言及はしていますが公式発表はしていないので、断言はできません。
雨女333号ここまで材料が揃うと、あとはどう受け取るかだよね
ぷわぷわぽぷらの中の人の顔バレ画像はある?

ぷわぷわぽぷらの中の人に関する顔バレ情報は、現時点では確認されていません。
一方で、過去の配信中にアクリル板へ顔が反射してしまうというハプニングがあったことも話題になりました。
配信時は帽子を深くかぶり、マスクとサングラスを着用していたため、素顔が映り込むことはありませんでした。
映り込み自体も一瞬の出来事で、顔立ちが判別できるような鮮明な映像ではなかったとされています。
素顔は公開されていないものの、ぷわぷわぽぷらは実写を交えた配信を行うこともあります。
帽子やマスクなどで顔はしっかり隠されていますが、ふんわりとした服装や全体の雰囲気からは、ナチュラルで可愛らしい印象を受けるという声も見られます。
あくまで画面越しの印象ではありますが、柔らかな世界観に合ったイメージを想像するファンも多いようです。


顔は見えないのに、可愛いって分かる不思議
現時点で、本人の素顔が明確に分かる画像や、確定的な顔バレ情報は確認されていません。
ぷわぷわぽぷらの中の人の年齢は20代半ば〜後半くらいと推測!

ぷわぷわぽぷらは自己紹介動画内で「成人済み」であること、さらに「高校2回目」といった発言をしています。
また、配信内では芸術系の大学を卒業していること、在学中に長期休学を経験したことにも触れています。
仮に4年制大学+1年前後の休学期間があったと仮定すると、卒業時点で少なくとも24歳前後となる計算です。

前世とされる黄ノ星つくりは2020年にデビューし、当時から20代前半と推測されていました。
その後、2022年に活動終了。
ぷわぷわぽぷらとしてのデビューは2024年1月。
この活動期間の流れを踏まえると、現在は20代半ば〜後半である可能性が自然と考えられます。
周年動画の一部では、年齢に触れかけてピー音で隠す場面があったとしてファンの間で話題になりました。
もっとも、これはあくまでネタ的に楽しまれているものであり、正式な年齢が明かされたわけではありません。

ピー音の向こうが気になる
- 成人済みであることは本人公言
- 前世活動時期との年数に矛盾はない
- 大学卒業・休学歴あり
こうした情報を整理すると、20代半ば〜後半という見方が比較的自然とされています。

活動年数を考えると、この辺りだよね!
ぷわぷわぽぷらの詳しいプロフィールや活動内容

| 名前(ふりがな) | ぷわぷわぽぷら(puwapuwa popura) |
| 本名 | 風和(ふわ)ぽぷら |
| 所属 | あおぎり高校 |
| 誕生日 | 5月4日 |
| 年齢 | 20代 |
| 身長 | 158cm |
| 血液型 | A型 |
| 性格 | 根は真面目だけどサバサバ。 器用貧乏ガールでクリエイティブ爆発 |
| 家族構成 | 大家族9人家族(親+7人兄弟の長女(弟妹6人)) |
| 出身地 | ド田舎の山の中(熊出るレベル) |
| 利き手 | 左利き |
| 夢 | バーチャルの枠を超えて有名YouTuberになる! |
| 恋愛歴 | 恋人いない歴=年齢の喪女公言(自虐ネタ) |
| 活動内容 | 雑談 歌ってみた アニメーション投稿 |
| 活動期間 | 2024年1月19日~ |
| 一人称 | 💚🍬 |
| ファンネーム | 無し(配信内でも無くていいと発言) |
| テーマカラー | 緑(メイン)と黄色(サブ) |
| Xアカウント | 【こちら】 |
| YouTubeアカウント | 【こちら】 |
| TikTok | 【こちら】 |
ぷわぷわぽぷらは、「ポップでキュートなキラキラYouTuber」を目指して活動を開始したVTuberです。
あおぎり高校の中では清楚ポジションを自称しつつ、独自のバランス感覚で存在感を放っています。
自己紹介では、7人弟妹の長女であることを公表。
田舎の実家で家族と暮らしており、過去には川口に住んでいたこともあると明かしています(本人は川口を都会と言い張るスタイル)。
センシティブな流れになりそうになると「家族も見てるんですよ!」と全力で防御する姿が印象的ですが、あおぎり高校らしく、ゆるく下ネタを挟む場面もあり、そのギャップも魅力のひとつ。
学生時代はド陰キャだったと語っており、親からは「孫まだ?」よりも最近は「銀盾まだ?」とプレッシャーを受けているとのこと。

守りたい清楚(自称)

長女だから、ちゃんとしてる…はず
幼少期から幅広い習い事を経験し、小学校ではバトン、中学では卓球、高校では美術部に入っていたそう。
さらにアトリエにも通っていた経歴があり、現在のイラスト・アニメ制作スキルの土台になっています。
未経験でも要領を掴めばそつなくこなしてしまうタイプで、スキー場ロケでは転ぶ役を期待されながらも普通に滑れてしまい、周囲を困惑させたエピソードも。
自作イラストを活用したショート動画がメインコンテンツで、ライブ配信は月1〜2回程度と控えめです。

VTuberとしてはちょっと珍しいスタイルだよね!
横動画も5〜10分前後と短めで、忙しい視聴者でも追いやすい設計。
あおぎり高校1周年記念MVでは、イラストだけでなく監督も担当するなど、総合クリエイターとしての力を発揮しています。
また、かなりの大食いでも知られており、学生時代は男子以上に食べていたとのこと。

どインキャで超大食い・・レアキャラじゃない?
食レポ動画では大量のメニューを平らげ、メンバー内でも大食い担当として存在感を放っています。
再デビュー後に体重が10kg増えたことも明かしていますが、これは以前が痩せすぎていたためで、現在は適正体重とのこと。
「ぷわぷわぽぷら」という名前は難産だったそうで、先に「ぽぷら」が決まり、韻を踏むために試行錯誤。
結果、「風和ぽぷら」という設定を含めた現在の芸名が誕生しました。
あおぎり内で唯一、芸名と本名設定を併せ持つ存在でもあります。

かわいいだけじゃないのが強い
・清楚を名乗るが、あおぎりらしさは忘れない
・器用で多才なクリエイター気質
・大食いなのにどこか愛嬌がある
・メタも含めてオープンなスタンス
可愛らしいギャップの裏に確かな実力を秘めたVTuber、それがぷわぷわぽぷらです。
クリエイティブ力の高さと、親しみやすい人柄。その両方を兼ね備えている点が、長く支持される理由と言えるでしょう。
ぷわぷわぽぷらのママ(イラストレーター・絵師)はnecömi先生!
necömi先生は、猫と甘味を愛する日本の人気イラストレーター。

透明感のある色彩・繊細な少女表現・柔らかい光の描写で広く知られています。
VTuberデザインからゲーム、ラノベ、版画展まで幅広く活動しており、近年ますます存在感を高めています。
ぷわぷわぽぷらの3Dモデルを手がけたのは、クリエイターのぽんぷ長です。

丸みを帯びたシルエットや柔らかな動きの表現に定評があり、キャラクターのポップで可愛らしい雰囲気を立体でもしっかり再現。
表情の変化や仕草の細かさも丁寧に作り込まれており、配信やライブ、ショート動画などさまざまな場面で高い完成度を発揮しています。
2Dイラストの魅力をそのまま3Dへ落とし込む技術力も評価されており、ビジュアル面の大きな強みのひとつとなっています。
まとめ

今回の記事では、ぷわぷわぽぷらの前世や中の人について徹底解説しました。いかがでしたか?
公式チャンネル上で前世名が言及され、本人も否定しなかったことから、この前世説の信憑性をさらに高めていると言えるでしょう。
これからも、総合クリエイターなぷわぷわぽぷらから目が離せませんね!
